2回目、会ってきた。初対面のときと違った3つのこと
マッチングアプリで出会った人との2回目のデート記録。初対面との緊張の違い、会話の変化、「好きかどうかまだ分からない」問題への私なりの答えをまとめました。
結婚相談所の無料カウンセリングに行く前に、当日の流れ・勧誘の不安・聞くべき質問・断り方を整理しました。初回相談前のチェックにどうぞ。
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資料請求の次のステップとして、結婚相談所の**無料カウンセリング(無料相談)**に行ってみようと思っています。
ただ、心配性なので「行ってその場で契約させられたらどうしよう」という不安が先に立つ。なので例によって、行く前に調べられることを全部調べました。同じ心配をしている人のために、まとめておきます。
各社のサイトと体験談を調べた限り、当日の流れはだいたい共通していました。所要時間は1〜2時間です。
つまり、カウンセリングという名前の入会説明会と理解しておくのが正確そうです。それを分かって行けば、身構える必要はなさそう。
体験談を読み漁った結論は、**「大手はその場で契約を迫る強引さは基本ない。ただし入会を勧められはする」**でした。考えてみれば当たり前で、向こうは勧誘するために無料で時間を割いているわけです。勧められること自体は織り込んでおく。
そのうえで、自衛策として決めたことが3つあります。
クーリングオフ制度(契約後8日以内なら書面で解除可能)があることも知っておくと、お守りになります。
資料比較のときも痛感しましたが、相談所は会社によって仕組みも費用も別物です。1社だけ話を聞くと、その会社の「業界ではこれが普通です」を疑えません。
なので、タイプの違う2〜3社のカウンセリングを受けて並べることにしました。私の場合は、仲人型1社+データマッチング型1社+低価格型1社の予定です。
受け身で説明を聞くだけだとパンフレット以上の情報が得られないので、質問リストを作りました。
特に「総額」と「自分の条件での母数」は、パンフレットでは分かりにくい数字なので必ず聞くつもりです。
調べたところ、服装は「お見合いに行く格好」である必要はなく、清潔感のある普段着で大丈夫とのこと。持ち物はメモとこの質問リスト。あとは「即決しない」という決意だけ持っていきます。
実際に行ってきたら、この準備が役に立ったかどうかも含めて正直にレポートします。
▶ 無料カウンセリングを実施している相談所は 結婚相談所の資料請求まとめ にまとめています。